白楽駅徒歩6分、63室
横浜駅まで各停で5分・渋谷駅まで菊名乗換の急行で36分の東急東横線の白楽駅。駅前から商店街のアーケードを6分ほど歩くと、全63室の「nears 横浜白楽」です。ダイニング・キッチン、ワークスペース、クワイエットルーム、ソファエリアにテラスをまとめた共用のラウンジスペースは10Fです。隣人と話しながらコーヒーを淹れたり、ちょっとしたメールチェックをするダイニング、しばらく集中したい時のワークスペースやクワイエットルーム、気分転換に最適なソファやテラスも一箇所に。シャワールーム、洗面台、トイレを備える専有部は、リモートMTGにも◎。仕事と暮らしのスタイルにあわせて専有部と共用部を上手に使い分けるのが、この家の暮らしを快適にするための秘訣です。
サンドイッチを頬張り、ダイニングでメールチェック
コーヒーを淹れながら交わす朝の挨拶

ちょっとした作業は、ダイニングでも
毎朝、目が覚めたらシャワーを浴びて軽く身支度。朝食の素材とラップトップを小脇に抱えて、10Fへ向かいます。ラウンジに着いたら、キッチンで顔なじみに挨拶をしながらコーヒーメーカーをスイッチ・オン。手早く作ったサンドイッチを頬張りながら、ラップトップで1日のスケジュールとメールのチェック。たまにおしゃべりしながら、ダイニング・テーブルでいくつか返信を書き上げます。出社しなくていい日なら、一息ついてから場所を移動して、午前の仕事に取り掛かるのがいつものパターン。



ブレイクタイムにも活躍するアイランドキッチン
ダイニングテーブルに向き合うように配置された、大きなアイランドキッチン。朝のコーヒータイムはもちろん、作業の合間のブレイクタイムに大活躍するスポットです。

集中タイムは特等席で
かるい作業ならダイニングでも大丈夫。でも、しばらく集中したい時には、ボックスシートに籠もってみたり、クワイエットルームでキッチンの話し声を完全にシャットアウトしてみる方法も。いろいろ試して、お気に入りの場所を見つけたい。

ソファでひと息。テラスで深呼吸。
作業が行き詰まったときは、一度席を離れて、ぶらりとリビングのソファやバルコニーへ。バルコニーのテラスに置かれたチェアにもたれ掛かれば、自然と空を見上げる姿勢になるはずです。10Fの高さで風を感じながら、しばらくぼんやり。疲れた両眼と頭がスッキリしてくるまでは、何も考えずに過ごしてみても良いかもしれません。



日中のリモートMTGにも、ちょうどいい
洗面台・シャワー・トイレは専有部に

自室のデスクはリモートMTGにも最適
日中のリモートMTGなら、長時間に及んでも気兼ねなく過ごせる自室のデスクに戻るのがお勧め。すこしお洒落な部屋の様子が画面に映れば、家のことがちょっとした話題になるかも。海外と連絡など深夜のMTGが必要な場合は、反対にラウンジを使えば隣人への配慮になりそうです(とは言え、建物はRC造とのこと)。どの部屋も室内に専用のシャワールーム、洗面台、トイレを備えます。冷蔵庫も備え付けで、ちょっとした食材はキープが可能。ラウンジと自室を好みのスタイルで行き来する、ちょうどいい毎日の過ごし方を見つけたいところです。


東急東横線で横浜へ5分、菊名乗換の急行で渋谷へ36分
アーケード商店街を歩く白楽の日常

横浜にも渋谷にも、東急東横線で
東急東横線の白楽駅まで、歩いて6分。白楽駅から横浜駅までは各停で5分、渋谷駅までは菊名乗換の急行で36分です。渋谷からは東京メトロ副都心線に直通だから、同じ急行で新宿三丁目まで44分。実は、横浜乗換のJR東海道本線で品川駅も35分です。横浜勤務なら遊びは都内へ、逆に都内勤務なら休日にみなとみらいへ出かけてみると、オンとオフの切り替えが感じられそうです。横浜駅乗り換えのJR、中目黒乗り換えの日比谷線、東横線直通の副都心線が、アクセスのポイント。




駅前にアーケード商店街
白楽駅前から続く約170店舗のアーケード商店街が、六角橋商店街。戦後の闇市から続くという歴史ある通りには、精肉店や惣菜店、鮮魚店が今も軒を連ねています。人の距離が近い商店街ですが、どこか上品な雰囲気も漂うのが東横線らしさでしょうか。ちいさなカフェや行列のできる飲食店も混じっていて、古さと新しさが隣接するバランスがユニークな、魅力ある街です。
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