シェアハウス探検隊

シェアハウス専門ポータルサイトのスタッフによる、シェア生活を楽しむための探検レポートブログ。東京、神奈川、千葉、埼玉、 そして全国各地のシェア賃貸住居をひたすら探検する専門ポータルサイトの隊員達。明日はあなたの物件へ・・・!?

子供たちと、ママたちの家

2012/05/07

ママのただいま。ママのおかえり。

思えば、母がちょうど今の私くらいの年齢の時に、私は産まれました。今の自分が母親に・・・。ひとまず不安は置いておくとして。今の自分が母親になるなら、どんな環境が理想だろうと考えてみたり。

子育ての相談ができる先輩が近くにいて欲しいとか。ちょっと子供を預かってくれる、信頼できる友人が近くにいたらいいなとか。その友人が、同じように子供を持っていたら、楽しいだろうなとか。・・・そんな想像が膨らみます。

では自分が子供の頃、どんな環境だったのだろうと振り返ってみると。祖父母も遠方に住んでいたし、私が産まれたのが転勤先だったという事情もあって、両親には友人が少なかったような記憶があるのです。子育てを手伝ってくれる人が果たしていたのだろうか・・・と思うと、あまりいなかったのではないかなと。

誰でも初めての経験であるはずの「子育て」。

いざという時、近くに頼れる人がいてくれたらって、誰だって思うのではないでしょうか。そんな理想の環境がここに、なんて言うと大げさですが、しかし本当にお母さんたちは助かるだろうなぁとしみじみ感じたのは事実。

ペアレンティングとは、子育ての意。ペアレンティングホームとは、子育て世帯のためのシェアハウス。そして、「ペアレンティングホーム 高津」はシングルマザー限定のシェアハウスです。

いつだって、帰るとそこに、相談できるママがいる家。

シェアハウスがあるのは、こちらのドンと構えるビルの3階。

シェアハウスへの入口は、大通りから一本入った路地にあります。

なおこちら、1階には眼科医院と鍼灸院、2階には内科と小児科がある、なんとも心強いビルなのです。

また1、2階用の正面入口は大通り側にあり、写真に映っているガラス扉の出入り口は裏口にあたります。不特定多数の方の出入りがある入口が、きちんと区別されているのは、安心できます。

渋めの門扉の横には車1台分の駐車スペースがあり、こちらを入居者の方は駐輪場として利用できます。

屋根はありませんが、10台は悠々と停められる広さ。

笑顔で出迎えてくれるポストは、部屋の数だけ用意されています。つまりは全8部屋。

では、玄関へ。

ただしこちらの玄関は、第1の門。

シェアハウスのある3階へ上がる階段通路への入口にあたります。

第1の門を解錠して内部に入ると、ベビーカーや傘を置くこともできる階段室のスペース。室内と屋外の間にあるこういったスペースは、子供の雨ガッパの脱ぎ着など、何かと便利そうです。

それでは階段で3階まであがります。

エレベーターはありませんが、これで子供の足腰が丈夫になるならと、ぜひ前向きに捉えていただき毎日上り下りしたいところ。個人的には、段差がゆるやかなせいか、あまり気になりませんでした。

なんだかアーティスティックな階段を上りきり、右手に見えてくるのが第2の門です。

先ほどの玄関とこちらの玄関、それぞれにインターフォンが設置されていますので、2回のセキュリティをくぐって、いよいよ入室ということになります。

こちらはキッズ専用のセキュリティですね。

それでは中へお邪魔します。

こざっぱりとした玄関ホール。この広さ、そして床の曲線が、ためらいなくホールと呼ばせます。

のっぽの白い収納たちは、靴箱です。

1部屋あたり扉1枚(片開き)分という、通常のシェアハウス感覚で言えば充実の配分。11段に2足ずつで、計22足分の収納力はなかなか。小さなお子さんの靴であれば、もっと入りそうです。棚板は可動式で、調整すればブーツなども収納できます。

なお靴箱の右脇に映っている茶色のドアはトイレです。時に、子供が駆け込んだりしていそう。

ちなみに「お帰りなさい」の時はこんなカット。

玄関ドア横の黒板は、子供たちに大人気なんだとか。

各所のシェアハウスでもよく見かけるタイプですが、正直、短期間でこれほど使い込まれた跡があるのは始めて見ました。やはり、ある意味で記念碑的な意味合いも持つファミリー向けシェアハウス。やや勝手は異なるようです。

そして数世帯が入居している状態にも関わらず、玄関ホールには靴がほぼ見当たりません。この辺りは、単身者向けシェアハウスで確固たるキャリアのある事業者さんならではだと思います。頼もしい。

さて、さらにこのまま後ずさりすると、こんな感じ。

右手のドアは301号室。ここでターンして、今度は廊下の奥の方を見てみます。

301号室の反対側にも3部屋の専有部が、手前から302号室、303号室、304号室の順で並びます。

ではまず、廊下正面のドアから共用のラウンジを見ていきます。

見てみました。

・・・そして、

入ってみました。

ダイニングと一体となったリビングは、とにかく広い!

曲線を描いた天井と壁一面の窓は、なんだか劇場のよう。こんな広いリビングで駆け回って遊べるなんて、子供たち、嬉しいだろうなぁ。

昼間は静かなこのリビングですが、夕方になると帰宅した子供たちが毎日ここで一緒に遊んでいて、本当に賑やかなのだそうです。

アメリカンサイズのソファに、ついはしゃいでしまいそうですが、モノは大切にということでジャンプは禁止とのこと。聞けば、入居された方々自身で決めたルールとのこと。

ソファは、テレビに堂々と背を向けた配置。

テレビ中心ではない時間が流れていることをうかがわせます。

今度は大きな窓側に立って空間全体を見渡してみます。

左奥の区切られた空間がキッチン、その横の奥まったスペースがダイニングで、ダイニング脇の扉一枚分程度のくぼみは専有部への通路。

手前の茶色いドアは、水回り設備と305号室、306号室へと続く廊下の入口です。

共用のテレビと、DVDデッキの横には、2本のワイヤーがぶらり。

つまり、こちらの壁面にはピクチャーレールが備え済み。これから子供たちの絵や写真なんかが飾られるのかなと想像してみたり。

テレビの横には、共用の絵本やおもちゃが置いてあります。

ぬいぐるみやら、積み木やら。

BRIOやnaef(ネフ)といった、上質な遊具も用意されています。

『ぐりとぐら』私も大好きでした。他にも名作がずらり。

新しく入居する方々も持ち寄って、絵本は増える一方だとか。

お母さんたちのために、共用のノートPCも配置。

シェアハウス内は無線LAN環境も用意され、ご自分のPCをお持ちであれば専有部内でもインターネットができます。

ではもう一度、空間を満喫。

昼間はほとんどのお母さんたちはお仕事に、子供たちは学校や保育園に出かけているようで、とっても静か。

そんな空間を、この日はこの子が独り占め。

でもよく見ると、お気に入りのうさぎさんと一緒みたいです。

うさぎさんがうとうとするのもそのはず。リビングには床暖房が入っていて、更に空気清浄機も2台あるという居心地のよさ。

ふかふかソファと、もこもこラグが気持ちいいリビング。青を基調とした少しクールな表情もあり、お母さんたちもくつろげそう。

掃き出し窓の先、ルーフバルコニーがまた、広大なんです。

子供たちだけではなく、洗濯物を干すお母さんたちにとっても気持ちのよい空間。やはりと言いますか、最近はテーブルセットを持ち出して休みの午後にお茶会、なんてことも行っているそうです。

実は、南側の各専有部からも出られるようになっています。

子供用のプールを発見!活躍の季節も間もなくですね。

では室内へ戻り、ダイニング周辺を見ていきます。

お米のような形をした白いテーブルが2台、ダイニングとリビングとをゆるやかにつないでいます。

椅子もたっぷりあるので、大勢で食卓を囲むこともできます。

ベビーチェアも用意されています。

お気に入りの席なのかな。

自ら座って「ハーイ!」とポーズをとってくれました。

そして奥には、しっかりダイニングスペースも。

リビングから一変、食欲をそそるかのような黄色と緑色の配色。

冷蔵庫まで黄色!と思ったら、こちらは入居者さんが持ち込まれたものだそうです。元々キッチンにも2台用意されていますが、自炊をされる方が多いため、大歓迎の参入だったとか。こんな所でも、やはり単身者向けのシェアハウスとは微妙に設備要件の違いが出てくるようですね。

ダイニングテーブルの天板はガラス製。

小さな子供にとっては、格好の遊び場のよう。

ママ会の途中で、突然下からのキュートな割り込みが入ることもあるそうです。そして奥の出窓には、お母さんたちが持ち寄った実用書がずらり。子育て、資格、料理などのラインナップが、なんだか心強く感じます。

出窓の両サイドには食器棚。

キッチン側のものは黄色い冷蔵庫に押され気味となっていましたが、きちんと部屋毎に振り分けもされていて、十分の収納力です。

ダイニングテーブルのペンダント照明が素敵です。

ではキッチンへ・・・と、その前に。

むむ。カウンターからキッチンがせりだしています。

なんとも斬新な配置ですが、自炊される方が多いだろうということで、ダイニング側にもキッチンを増設したそうです。いざという時の出動だけでなく、子供たちに盛りつけをお願いしたりと、併用すれば色々役立ちそう。

安全面を考慮して、こちらは2口のIHコンロです。

では、カウンター奥のキッチンへ。

内部はザ・システムキッチン。左手には2台の冷蔵庫が並んでいます。

オーブンと食洗機まで備えてあります。

大きめのシンクには、蛇口が2つ。

その内、片方は浄水器でした。素晴らしい!

シンク下の収納にも、きちんとシールで部屋分けがされています。

ダイニング側の収納と合わせると、かなりの収納力を発揮しそうです。

キッチン側はのコンロはガス式。

3口あります。天板にあわせた白のベースプレートがぴったり。レトロな風貌のジューサーには、バナナジュースが似合いそう。

すぐ脇には炊飯器が3台、オーブントースターに、電子レンジがずらり。

左脇の食器棚には、共用の食器類があります。

子供用と大人用でしょうか、シックとポップが同居しています。

冷蔵庫の上にはホットプレートも着陸。きっと、大活躍するはず。

さて、ペアレンディングホーム 高津では、共益費の中からチャイルドケア・サービスが提供されます。

週に2回(2012年5月時点では火曜と金曜)、17時〜21時にケアワーカーがやってきて子供たちの相手をしてくれるほか、お母さんの分も含めて、玄米菜食の晩ご飯も用意されるそうです。すごい。

つまりお母さんたちは週2回、お買い物も夕食の準備もお休みできるし、帰宅後の数時間は、お母さんそれぞれに自由な時間が持てるということ。

斬新なのは、預かるのではなく、お母さんがいる環境の中で行われるという点だと思います。シェアハウスのリビングダイニングを舞台に行われるチャイルドケア。その間お母さんたちは、同じ家にいながら、なかなか手が付けられずにいた家事や用事を落ち着いて済ませたり、または資格の勉強に取り組んだり、ゆっくりとお肌のお手入れをしたりできるというわけ。

きっと、すごく嬉しいことだと思います。

では次に、水回り設備を見ていきます。

301号室の隣に、洗濯機と洗面台の置かれた小部屋があります。

気になるのは、からみまセンサー。

最近の洗濯機は多機能です。小部屋を奥から見ると、こんな感じ。

ポップな鏡が並んでいますが、緑と白で爽やかな空間です。

洗面台の対面には、部屋ごとの収納が用意されています。

洗面用具を入れたり、洗剤を入れたり。ロッカーを思わせる正方形の棚が、可愛らしい。

さらに小さな正方形のこちらは、歯磨きセットなどを置いておくスペースとか。きっちり振り分けがされていることで、使ったら戻す習慣が身に付きそう。

タオルも白×緑。

備え付けのこちらのタオルは、使用済みのものを下のボックスに入れておけば、洗濯し補充もしてくれるのだそう。週2回のみということですが、少しでも合理的に家事の負担が減るのはきっと嬉しいはず。

浴室は、リビングの先の廊下の奥にあります。

手前左手のドアがシャワールームで、その奥がバスタブ付きの浴室。正面がトイレです。廊下の右側には、ルーフバルコニーに面した専有部が2部屋あります。

シャワールームとしては広めの脱衣室があり、手前には小ぶりながら、部屋ごとの収納ボックスもあります。

忙しいお母さんにも、よく汗をかく子供にも、サッと浴びることができるシャワールームの出番は多いのかも。

ごみ箱にも「ごみ箱」の名札つき。

髪の毛などのごみは、都度こちらに入れてくださいね。

それではお隣、浴室へ。

大きな洗面台のある脱衣室は、2-3人は入れる広さ。

ジェットバス付きというなんとも豪華な浴室もまた、親子で入るに充分な広さがあります。

18:00〜23:20の間は1世帯40分までという時間制限が設けられていて、その他の時間帯は自由に使っていいのだそう。

最後にトイレを見てみます。

浴室の近く、廊下の正面にあるトイレがこちら。

玄関近くのトイレがこちら。

どちらも窓付きなのが嬉しいですね。

それでは、専有部へ。

玄関側、301号室から見ていきます。

ドアノブのあたりにも、小さく入居者の名札が貼られていました。

入って右側にはクローゼット。

その反対側にはオープンラックがあります。

リモコンは、専有部のエアコンとは思えない立派なタイプ。

効きそうです。

次に、玄関先の廊下に並んだ3部屋を順に見てきます。

三つ子のようにそっくりな部屋はどれも5.1畳です。まずは302号室。

ベッドも備えてありますが、必要なければ撤去も可能だとか。

ベッド下には収納も。

物干し竿を通せば、洗濯物を室内に干すこともできます。

窓側から部屋を見てみると、コンパクトな収納を発見しました。

掃き出し窓の先は当然ルーフバルコニーかと思いきや、縁側です。

この縁側は、3部屋分がつながっています。

改装前は和室があったそうで、こんな作りになったのだとか。

次は303号室。

シンプルな作りですが、窓の外には空だけじゃなく、緑も見えます。

室内だけを見ると、なんだかビジネスホテル風にも見えます。

クローゼットはコンパクトですが、縁側という味方もいますので、工夫次第でしょうか。

最後が、304号室です。

やはりそっくり。

この縁側、どう使いましょう。

続いて、やはりルーフバルコニーに面した305号室。

浴室の向かいに位置しています。

6.2畳と少し広めのこちらの部屋には、カーペットがひかれています。

備え付けの収納もたっぷり。

そして掃き出し窓からの眺めは、この通り。

緑はありませんが、開放感は保証します。

最後は最も広い部屋、308号室です。

東向きの大きな窓からは、朝日がたっぷりと差し込みそう。

収納もぼちぼちの広さです。

更にこの部屋には、専用のバルコニーもあります。

ルーフバルコニーに比べると、かわいいサイズですね。

さてさて、室内の紹介は以上となります。

今回探検した「ペアレンティングホーム 高津」の最寄駅は東急田園都市線高津駅

高津(たかつ)駅という名前をご存知ない方には安心していただけそうですが、実は二子玉川駅までたったの3分という駅です。更に、隣は溝の口駅

この2駅ならご存知の方も多いのではないでしょうか。また、溝の口駅までは電車を使わず、シェアハウスから徒歩8分で行くこともできます。日用品などの買い物ならそちらが便利が良さそうです。

高津駅からシェアハウスまでは歩いて5分。割と大きな道路、府中街道沿いを進み、1本小道を入ったところです。

駅も近く、病院も近く、更に公園も近くにあるので、本当にお母さんには優しい立地かと。二子玉川が近いということは、自転車があれば、多摩川までも気軽に行ける距離でもあるわけで、平日も休日も充実しそうです。

「ペアレンティングホーム 高津」を運営するのは「株式会社ストーンズ」さん。

単身者向けのシェアハウスを現在3つ運営されていますが、シングルマザー向けのシェアハウスは今回初めて。全国的に見てもシングルマザーが入居可能なシェアハウスはまだまだ稀少ですが、単身者向けシェアハウスでの豊富な経験値を持っての取り組みとなると、おそらくは全国初。

昨今さかんに語られるシニア向けやファミリー向けシェアハウスという話ですが、需要はともあれ、供給となると経験値のある事業者さんほど慎重になるものです。それは、シェアハウスで運営管理がどれほど重要で、また、どれほどノウハウの蓄積を求められるか身に染みて感じているからだと思います。

「子供の生活に安心感を持ちながら、楽しい生活を送ってもらいたい。」

通常通りの単身者向けシェアハウスとしての選択肢もあったはずのペアレンティングホーム高津は、そんな思いで運営されているそう。しかし、根底に感じる大切な考え方は、一方的な援助のようなものではなく、対等にサービスを提供する姿勢です。

本当の意味で社会的課題を解消しようと取り組むとき、実はこれは、とても大切なのではないかと思います。

現在は火曜と金曜の週2回、ケアワーカーによる食事提供が行われています。他の日はと言うと、昼間に余裕のあるお母さんが、希望された方の分の夕食も一緒に作っているのだそう。入居者さんからの発案で、つい先日の入居者を交えたミーティングで決められたそうです。

単身者向けシェアハウスの経験値を踏まえつつ、柔軟に新たな環境にフィットするよう調整することもまた大切になりそうです。

今後もおそらく、子供たちの成長や、入居者さんの入れ替りなどでルールやスタイルが変化していくであろうこちらのシェアハウス。でもきっと、ここに入居されるお母さんたちは、そんな変化を「待ち」の姿勢ではなく、自らも改善案を提案されるような方が多いのだろうと思います。

掲示板と共に掲示されたこのホワイトボードも、入居者さんの発案。

そこには入居者さんそれぞれの目標や、みんなで決めた共通の目標が書かれていました。この家で暮らした記憶は、もしかしたら子供達の人生の大きな宝物になっていくのかもしれません。

ここで一緒に楽しく暮らしたい!そう感じたお母さんは、コチラからお問合せを是非どうぞ。

ところで。

おそらく頼れる人の少ない環境の中で母が子育てを頑張ってくれていた時。私自身はどんな子供時代を過ごしていたかしらと、少し思い出してみました。

田舎で育った私には、近所に同じ年頃の子供がたくさんいて、毎日いろんな子といろんな事をして遊んでいたもの。女の子同士でのおままごとや、男の子が先導しての電車ごっこ、少し年上の子たちと一緒に近くの草薮に秘密基地をつくったことも。

この家で育った子供たちにも、きっとそんな子供たちだけの記憶が刻まれていくはず。

(ホッタ)

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