ドーン!!とラウンジ。「新小岩ゲストハウス」

ドーン!!とラウンジ。「新小岩ゲストハウス」

2008年06月03日

どうもこんにちは。ひつじ不動産の佐藤です。

えーと今回は「新小岩ゲストハウス」を探検してみましたのでお付合い下さいませ。

写真がキラキラしすぎているのは透明なカバーでコーティングされたテーブルにダウンライトが反射しているからです。

おっきなダイニングテーブルは堂々とした造り。

ソファはTVを見ながら寛ぐのに最適。

テーブルにはこんなものが。

一、仕事は自ら創るべきで、与えられるものではない、、、からはじまる、電通鬼十則。

参考にさせて頂きます。

・・と言うかナゼここに。

キッチン周りではストッカーのスペースも十分確保されていました。設備は機能性を重視しているようでとてもシンプル。だからこそ使いやすそうで、掃除がしやすそうに感じました。

広めのラウンジだなーと思っていたら棟が2つに分かれていて、シェア住居自体がとても広々とした造りでした。

外からじゃ全くわからないんですけどね。

共用PCのあるミニ・コモン。階段から2Fへ行けますが、2Fは別棟には繋がってません。

シャワールームやトイレは男性専用、女性専用と分かれていましたがそれぞれ十分な数が確保されているように思えます。

102号室の様子。 ミニ冷蔵庫と、押入れ収納付き。

運営は「株式会社ユアーズ・コーポレーション」 さん。

シェア住居運米はもう随分以前から手掛けていらっしゃる事業者さんで、運営者コメントによると

国内外のシェア住居を経験してきたスタッフが、皆さんのより良いシェア住居・ライフをサポートします。

との事。心強い限りですね。実績充分ですし、色々と相談にのってくれるかも知れません。

居室は洋室、和室、ドミトリーと3パターンの用意があるようですから、空室情報と合わせて確認してみて下さい。

新小岩駅からは公園や緑道を眺めながらの道のりになります。のんびりとした暮らしを新小岩で希望するなら問合せをしてみましょう。

カテゴリ: 国際交流 『ドーン!!とラウンジ。「新小岩ゲストハウス」』を含むはてなブックマーク


今度は北海道!札幌出張日誌2008 〜涙のフライト〜 »
« つつじの咲く庭園を眺めて。「バンブー日暮里ハウス 1号棟」

あわせて読みたいブログパーツ

なかのひと
track feed
オシャレオモシロフドウサンメディア ひつじ不動産